小さい頃から10年以上、オルカライブずっと聞いています。オルカラボの皆様、素敵な情報をいつもありがとうございます。
@Kanagawa
25 Sep 2017 08:24:10 PDT

Bs!Twitterで知ってストリーミングを見ました。ラビングするB10と、沖を行くB13(たぶん)が見ることができて、なんてラッキーなんだろう!
yunja@Osaka
15 Sep 2017 18:24:57 PDT

いい声 しみじみと感じます。 日本は午前12時35分。 彼らの声を聞きながら寝ます。おやすみなさい。
kanta@JAPAN
24 Aug 2017 08:35:50 PDT

ああなんという幸せ
kanta@JAPAN
08 Aug 2017 20:11:11 PDT

良い声が聞こえています。 いつも思いますが、いったい何を話しているのでしょうね。
kiyo@TOKYO
20 Jul 2017 19:33:15 PDT

今年も楽しみにしています。
Azusa@HONG KONG
12 Jul 2017 19:22:21 PDT

アップデートが遅くなってしまい、申し訳ありません。7月1日にハンソン島に入りました。昨日7月3日にA30sが帰ってきました!例年より少し早い到着で、嬉しいサプライズでした。
Momoko@Orcalab
04 Jul 2017 08:04:47 PDT

ももこさん、お帰りなさ〜い!今年もオルカラボをどうぞ宜しくお願いいたします。どうかお身体に気を付けてご活躍下さいね。ポール博士とヘレナ夫人にどうぞよろしく…!(^^)/
sanae@Japan
03 Jul 2017 09:33:13 PDT

my favorites
ozawa@SHIGA
18 Mar 2017 05:20:19 PDT

はじめて聞きました!結構よく聞こえ、いろいろ聞こえてきますが高い音と低い音の違いくらいしかわからないですが(^^;; グググくぐもったような声やモーという低い声もシャチですか?
ao@tokyo
13 Nov 2016 03:04:54 PST

すごくよくコールが聞こえる時にあたって、今日はラッキーです。
lie@tokyo JAPAN
18 Aug 2016 18:06:10 PDT

とってもにぎやかですね!
@hiroshima
04 Aug 2016 04:19:32 PDT

とても美しい声が響いてます!!!!!!
ma@hyogo
31 Jul 2016 23:14:53 PDT

良い声が響いています。なかなか賑やかです。
kiyo@tokyo
28 Jul 2016 10:14:59 PDT

ブリーチしているのが見えました。素敵な映像をありがとうございます!
Nao@Hokkaido
21 Jul 2016 21:19:06 PDT

ひさしぶりにきれいな、そして面白いコールを聞くことができました。 長い時間コールが続いています。 夏が来た、、という感じです。しかし、初めて聞いたら宇宙からの交信? と思うようなコールです。
@tokyo
16 Jul 2016 22:18:40 PDT

本日も5〜6頭見えます。空には虹も見えました。 Japaneseサイトでは映像が見えませんが、Englishサイトはライブで見られます。
VirtualDiver@Tokyo
08 Feb 2016 01:58:05 PST

下記のアドレスは最新版のIDカタログのダウンロード先です。ご興味のある方はダウンロードしてみてください。ただ、IDカタログの全ページなのでサイズが大きいです。ご注意ください。
Momoko@Japan
16 Jan 2016 04:30:35 PST

http://www.researchgate.net/publication/281864494_Photo-identification_catalogue_and_status_of_the_northern_resident_killer_whale_population_in_2014
Momoko@Japan
16 Jan 2016 04:26:43 PST

5〜6頭?時々背びれを見せながら泳いでいます。
VirtualDiver@Tokyo
20 Dec 2015 06:47:12 PST

sanaeさん、日本人スタッフふたりとも今シーズンの任務を終えて帰国しました。(現在ラボに残っているアシスタント2人もまもなく島を出る予定です)ザトウクジラがブリーチング(ジャンプ)したりテールスラッピングしたりする理由ははっきりとはわかっていないので、来年以降もじっくり調査を続けていきたいと思います。
Tomoko@Japan
02 Oct 2015 11:17:01 PST

Momokoさんお帰りなさい。Tomokoさんもご一緒に帰国されたのでしょうか? ラボでのお仕事、本当にお疲れ様でした。心から感謝しています。ゆっくり休まれてお疲れをとって下さいね。 先ほどザトウクジラが何回もジャンプするのが見えました。そのあと何度もテールフラッピングもしていました。とても興奮しているみたいですが、何か嬉しい事でもあったのでしょうか?(^^)
sanae@Japan
02 Oct 2015 09:57:38 PST

昨日、無事に日本に帰国しました!Exploreで2度目のポールとヘレナのライブチャットが行われます。現地時間の10月2日金曜午前11時(日本時間3日午前3時)開始予定です。http://explore.org/live-cams/player/orcalab-base
Momoko@Japan
01 Oct 2015 17:25:01 PST

久しぶりにお元気そうなポールとヘレナのお顔に会えて嬉しく思いました。 先日のメーガンさんに引き続き、とても勉強になりました。(私には英語はとても難しかったですが…。(笑))オルカラボの皆さんに感謝です。
Sanae@Japan
24 Sep 2015 12:49:14 PDT

先ほどPIのカメラが写しだしていた、ハンソン島の向こうに沈む夕日。きれいでした!でも気になるのが、1頭だけの小さなオルカのこと。
yunja@Osaka
21 Sep 2015 19:23:47 PDT

tomokoさん。ありがとうございました。また時間のある時に見に来たいと思います。
takeshi@Osaka
21 Sep 2015 05:30:20 PDT

takeshi@Osakaさん、ライブ映像です。今年になって水上カメラが増え、http://explore.org/live-cams/player/orcalab-cracroft-point-underwaterも復活しました。
Tomoko@Orcalab
20 Sep 2015 08:59:05 PDT

久しぶりに見ましたが、現在の映像はライブなのですか?
takeshi@Osaka
18 Sep 2015 18:09:02 PDT

カメラの映像はまだまだ暗いですが、マイクからは賑やかな声が聞こえてきています。 Tomokoさん、Momokoさん日本語コメントありがとうございます。この声はI15sなのですね。
kiyocat@Tokyo
14 Sep 2015 06:30:41 PDT

こっちよん♪ コールがよく聞こえます。
kiyocat@Tokyo
11 Sep 2015 19:15:33 PDT

面白い音が聞こえています。猿のような,鳥のような音ですが、これもコールの一種なのでしょうか。
kiyocat@Tokyo
11 Sep 2015 18:50:41 PDT

ラボコメントの日本語訳、いつもありがとうございます。新しいカメラ、いいですね!これからがいっそう楽しみになりました。
yunja@Osaka
06 Sep 2015 18:14:18 PDT

イルカが通過しているようです。折り重なるように流れる小さな背びれが見えます。
kiyocat@Tokyo
06 Sep 2015 08:34:14 PDT

霧がたちこめています。賑やかなコールが聞こえていました。また、クジラが通過していくのが見えました。 今は、、海獣系のかたでしょうか、ヒョコヒョコと浮かんでは消えて流れています。
kiyocat@Tokyo
06 Sep 2015 08:27:56 PDT

プープーとラッパのようなコールが聞こえました。ブローをあげながら、先ほどの家族でしょうか、をカメラが捉えてくれました。 森には霧がたちこめています。
kiyocat@Tokyo
03 Sep 2015 09:31:55 PDT

水面が朝日に輝いてきれいです。 立派な背びれのオスとその家族でしょうか、一緒になって通過していきました。 残念ながら私にはコールは聞き取れませんでした。
kiyocat@Tokyo
03 Sep 2015 09:20:25 PDT

Tomoko@Orcalabさん、Naoko@Hokkaidoさん : コメントありがとうございます。それぞれの見解、ご意見等拝読いたしました。 ところで、いささか思うところもあり、日本語版を拝見するのは暫く止めることにいたします。 また何か感じるところがあれば、拙い英語でコメントを投稿するかもしれませんが、その際の内容についてお気づきの点があれば、英語版にてコメントを頂ければと思います(日本語版の拝見を止めますのでお返事が差し上げられません)。 オルカについて関心を持ち続けたい為の苦渋の決断ですので、ご理解いただければ幸甚です。
s.k.@Tokyo
30 Aug 2015 19:40:02 PDT

コールは時折聞こえますが、最初のころの賑やかさはありませんね。数頭のオルカが併走する姿を確認しました。 海面の鳥が、目の錯覚で、オルカの背びれの先に見えたりします。と、思ったら、何頭ものオルカがくっついて通過していきました。何頭通っていくのでしょうか。
kiyocat@Tokyo
29 Aug 2015 08:37:35 PDT

賑やかなコールが聞こえてきました。スタッフの方がカメラでオルカを捜してくれています。何度か大きなオスの背びれが見えました! 
kiyocat@Tokyo
29 Aug 2015 08:20:53 PDT

素晴らしいコール!!!  仕事中にBGMにしていますが、とても癒されます。 スタッフのみなさま、ありがとうございます。 これからもよろしくお願いいたします。
Naoko@Hokkaido
28 Aug 2015 21:38:18 PDT

S.Kさん はじめまして。 まず最初にお伝えいたしますが、私は英語が堪能ではありません。理解しようとはしていますが、理解が足りない点は多くあると思います。 ただ、今回のコメントは安易にパッと読んで書き込んだわけではありません。 何度も読んでから、書き込ませていただいています。 私は2年前にテレグラフコーヴから出ているウォッチングボートでこの海域を巡ってきました。 また毎年4月末から7月の中旬、秋と北海道で野生のシャチ(オルカ)ウォッチング、シャチ調査船に同乗させていただく機会にも恵まれています。 S.Kさんがボートに乗ってオルカに会ったことのある方かは解りませんが、私が伝えたかったことは、ライブ中継の画面で見るものと、実際のウォッチグでは距離感も船の動きや速度も違うということです。 実際にボートに乗っていますと、私のテレグラフコーヴから乗ったボートはしっかり距離も取っておりましたし生き物がいたら、エンジンを切る、生き物の行く手を遮らないという配慮はとても感じました。 逆に、フィッシングボートがスピードを出して走り去る場面は目にしました。 この海域でイエローボートというと、とても老舗のある会社が真っ先に浮かぶ世界中のオルカファンが多いと思います。 Tomokoさんはその心配をされたのだと思います。 そこは理解して欲しいと思います。 追及するつもりはなくても、その会社ではないのにも関わらず、多くのファンが違う会社を思い浮かべてしまうのは悲しいことです。 もちろん、怪我をしてしまったオルカが一番可哀想ですし、悲しい出来事です。 それはS.Kさんが「一度現地で話し合ってみては」と書かれていらっしゃいますが、もちろんされている議論だと思います。 もちろん、私もあの場面はライヴ中継を見ていました。 文章というのは難しいですね。 「このライブ中継の意義とは」? S.Kさんと議論するものではないので、省かせていただきますが、私の伝えたかったのは、いつもボートに乗って野生のオルカを北海道で見ていますと、映像や写真では距離感や迫力、近さやスピードは伝わらないことが多いということです。 なので、「その画面しか見ていない(見られない)ものが、距離や場所どりについていうことはしない方がいいと思います」と書かせていただいた次第です。 素晴らしいコメントをありがとうございました。 とてもオルカを愛していらっしゃることが解り、とても気持ちがよいです。
Naoko@Hokkaido
28 Aug 2015 21:36:04 PDT

映像の復活知らず、久しぶりに来たら認証コード?難しいですね。ようやく書き込み方が分かりました。朝から群れを見る事ができて有難いです。これからもどうぞよろしく。
PekinRobin@Osaka
28 Aug 2015 17:37:33 PDT

今後も映像の配信の仕方、コメントの仕方には気をつけます。せっかく日本語コメントのほうも動いてきたので、今後もオルカライブをお楽しみいただけると嬉しいです。
Tomoko@Orcalab
28 Aug 2015 15:12:04 PDT

s.k.さん、大変申し訳ありません。オルカラボではセオドライトプログラムでオルカとボートの距離を計測していたこともあります。録画データはサーバーに記録されいつでも確認しなおすことができます。悪質なボートを発見したらストレイト・ウオッチに通報しています。わたしたちが見慣れている光景でも場合によっては視聴者の方に衝撃を与えてしまうことを考慮するべきでしたね。こちらの対策や事情を説明することなくお気持ちを害するようなコメントをしてしまい大変申し訳ありませんでした。
Tomoko@Orcalab
28 Aug 2015 15:08:59 PDT

➃Tomoko@Orcalabさん; @Naoko@Hokkaidoさん: 最後に、私は今回、英語版にコメントを投稿する際に「オルカがカメラから見えなくなって残念」とか、オルカを見えなくしてしまうからボートがどうであるとか、特定のウォッチング会社云々等のことは一切考えていませんでした(未だにどういう会社か想像もつきませんし、追及する気もありません)。種のレベルに還元した意味での人間の行為(今回それが偶然ホエールウォッチングだった訳ですが)によってオルカ達が煩わされ、更には怪我を負う可能性の高さを目の当たりにして圧倒され、彼らの安全だけをひたすら心配していたのです(それだけ私にとっては衝撃的な映像でしたので)。文字で書かれた言葉ですので、そのような動機のニュアンスが上手く伝わらずに、思いをまず受け止めてもらえなかったことはとても残念なことだったと思います。余計なことではありますが、機会がありましたら今回の一連の投稿に対するスタッフの対応なども含めて出来事をもう一度現地で話し合われてはいかがでしょうか。とはいえ、日本人のスタッフのおかげで、魅力的なウェブページでわかりやすい情報に接することができるわけですし、日本語での情報発信にはとても感謝しております。
s.k.@Tokyo
28 Aug 2015 14:47:58 PDT

➂ Tomoko@Orcalabさん: >「スコープで見た限りそのボートは両サイド100mとっていたと思われます」:ところで気になっているのですが、録画データはあるのでしょうか。「思われます」と仰っていただくよりも、あの映像の録画データを分析することがまず議論の前提として最初に成されるべきことだと思いますし、またその探求への姿勢が科学的研究や自然保護の立場の本筋でもあると思うのですが...。(手元に1枚のスクリーンショットがあります。3頭のオルカとそのすぐ斜め後ろに白い泡をなびかせながらエンジンを回転させて進むボート、そして画像のかなり手前にオルカを眺めている2人組が乗船しているゾディアックボート1隻が写っています。この情景で仮にボートとオルカが100m離れている場合、このオルカを見ているゾディアックボートがオルカから何m離れていたのか非常に興味深いところです)。とはいえ正直なところ、映像その他の分析もさることながら、私がここで気になっているのは、英語版における私達の経験と感情を共有化するコメントに対する、スタッフのリアクションの方向性です。例えば同種の内容になりますが、>「長年このエリアのオルカのために力を注いできた昔ながらのウオッチング会社が避けられ、オルカに対する配慮の少ない新設のウオッチング会社がサポートされる」等の懸念のコメントからは、地域の事情、保護活動の事情などは伝わってきます。しかしながら「オルカに対する配慮の少ない」光景を目の当たりにして衝撃を受けたからこそ、敢えて母語ではない言語(Trudy@The Netherlandsさんも同様と思いますが)で、その思いを共有するためにコメントを書く気になった、という気持ちの点については気づいていらっしゃいますでしょうか。生身の人間ですので主観は混じりますし、記憶違いもあるかもしれません。しかし私は決して空想からものを言っているわけでもありません(見直したスクリーンショットは私の記憶を支持してくれます)。ともあれ、もし >「インターネット上の誤解」と思われているのであれば、例えば「オルカラボからはオルカとボートは100mの距離をとっていたと認識しているが、ウォッチング会社の関係者に皆さんの懸念を伝えるために客観的なデータを集める必要があるから少し時間を与えてほしい」などとコメントを出せば充分に世界中の人に理解される筈のことであり、それがあるべき応答の姿ではないのでしょうか。英語版のコメントに至る私達の思いや動機が考慮されずに、ただ人間の事情を引き合いに出して「騒動を大きくしない」ようにと仰られる反応はオルカ研究の趣旨からも科学的な客観性の点からもやや奇妙だと感じざるを得ませんし、非常に残念な気持ちになるのです。
s.k.@Tokyo
28 Aug 2015 14:47:11 PDT

➁ Tomoko@Orcalabさん: >「オルカラボのカメラとオルカの間に入ったのは(こちら側の視界としては)確かに残念ですが」:この言葉から@Naoko@Hokkaidoさんが、思い違いをされたのだと思いますが、カメラとオルカの間に船が入ったのではなく、オルカのpodが呼吸のために浮上するはずの(実際そこにオルカ達は上がってきましたが)、水面の真ん中に船が割り込んで行ったのです。「the orcas appeared from either side of the … boat 」は、ボートの両側から、つまりそれまでは比較的タイトなスペースで集団を形成して呼吸に上がってきていたオルカ達の群れが、船によって分断され、船の周囲に散らばって浮上してきたように見えたこと、を言いたかったのです(英語のニュアンスが間違っていたらそれはこちらの不手際ですが... Trudy@The Netherlandsさんも同様の状況を描写されているので参考になさってください)。実際のところ、ボートが割り込んでいった問題の瞬間、水面に浮上してきたオルカ達は、船の周囲においてカメラに映ってオンライン上で見えていましたので、ご指摘の「カメラとオルカの間に入った」というのは別の場面について話されているのではないかと思います。なお併せて、Webcamの角度や距離感の限界が議論されていますが、音が無い分却ってオルカ達の呼吸の間合いや距離に集中できるという点は顧慮される価値があるのではないかと思います。彼らが規則的なペースで呼吸をしている時はかなりの確率で、次の上昇地点が映像からも予測できます。今回は、そのその地点を予測して目を凝らしていたところ、突然ボートがその場所めがけて直進で入り込んでので、非常な衝撃を受けた次第です。
s.k.@Tokyo
28 Aug 2015 14:45:37 PDT

➀ Tomoko@Orcalabさん: 英語でやり取りしている内容については、英語で注意喚起をすることが掲示板上のエチケットかとは思いますが(Trudy@The NetherlandsさんやNicolas@Planet Oceanさんに配慮が不十分にならないでしょうか)、ともあれ日本語で書いてくださったので日本語で書きます。英語版のやり取りを読んで頂ければ解ると思いますが、私はあの映像を見た時の衝撃と悲しみを誰かと共有したいためにTrudeyさんに対してコメントをしたのであり、その後の発言も含め、決して特定のホエールウォッチング会社を指弾しようなどと考えていたわけではありません。ただそのような色のボートで、ホエールウォッチングツアーのように見える、と言ったのみです(コメントのホエールウォッチングツアーという言葉は、人間の存在から派生する行為の一つとしか考えておらず、むしろ人間という種に還元され得るサブカテゴリのような意味で使用したつもりです)。その時に最も心配していたのは、オルカたちの安全と未来であり、感じたことは、人間が果たして彼らと共存していけるのだろうか、という深い悲しみでした。その思いからなる言葉の意図は現地のスタッフの方達に伝わらなかったようです。>「騒動」(ところで騒動になっているのですか?)という言葉で表現される状況と見なされた上に、>「あまり騒動を大きくしないでいただけるとありがたいです。」と、煽りの一種のように捉えられてしまったのであれば、書き込みの当初の目的から根本的に外れますし、私の本意ではありません。とはいえ掲示板における他の視聴者との、驚きや悲しみといった感情の言語化による共有が、現地のスタッフの方達に予期しない受け止め方をされる可能性があることは、今後記憶しておくべきことかもしれません。
s.k.@Tokyo
28 Aug 2015 14:44:49 PDT

@Naoko@Hokkaidoさん ... はじめまして。英文でのやり取りのニュアンス(私以外の方の英文も含めて)がうまく伝わっていないようで残念ですが、私達はオルカがライブ中継のカメラで見えないことを残念に思っているのではなく、彼らが人間の行為によって、煩わされたり、最悪の場合、怪我を負う危険が生じることを心配しています。距離や場所取りというのは「distance and angle」などと書いたことを仰っているのかと思いますが、これはNicolas@Planet Oceanさんの投稿に「 it is not a good way to judge the distance thought the internet,they may have been too close,but they may have been good too, even so it could look pretty bad from our angle !」とあったことの内容を引用し、意見を述べたものです。この方の文章と「Trudy@The Netherlands」さんの投稿を注意深く読んで頂ければ、私達がライブ中継でオルカ達が見られないことを話しているのではないことがわかっていただけると思います。ところで@Naoko@Hokkaidoさんはあの場面をご覧になっていましたか?>「その画面しか見ていない(見られない)ものが、距離や場所どりについていうことはしない方がいいと思います」:それでは、このライブ中継の意義はどういうことなのでしょうか。オルカ達の生息するありのままの環境の姿をインターネットを通じて世界に提供し、自然保護や野生生物に対する公共の意識を啓蒙、喚起することではないのでしょうか。黙って与えらた映像を眺めているだけであれば、それは電車の窓から風景を無関心に眺めていることと変わりがありません。提供された映像から見たこと、或いは提供された音声から聴いたことについて意見を交換し、お互いの知識や意識を向上させることが、このコメント欄の役割の一つと理解していたのですが、違うのでしょうか。私達の投稿した文章の語調を読んでいただければわかると思いますが、決して煽りを意図しているわけではありません。むしろオルカ達を大切に思い、あの映像を見た時の驚きと憤り、悲しみを共有したいという思いから筆を取ったというのがTrudy@The Netherlandsさんの本意であると思いますし、また私の思いでもあります。もう一度投稿全体を読み直していただければ幸いです。
s.k.@Tokyo
28 Aug 2015 14:19:17 PDT

この海域のオルカを見たいのは、実際にこの海域にウォッチングに行くお客さんも、ライブ中継を見ている私たちも同じです。 カメラが常時動いているからといって、ウォッチングのボートが画面に映りこんでしまってオルカが見えなくなったとしてもそれは仕方のないことです。 ですので、その画面しか見ていない(見られない)ものが、距離や場所どりについていうことはしない方がいいと思います。 みなオルカを愛しているが故に思うこともあるとは思いますがその場にいない限りは確信の持てないことなのですから。
Naoko@Hokkaido
27 Aug 2015 21:58:45 PDT